数値受け 剣盾。 【ソードシールド】ポリゴン2の育成論!耐久×火力で幅広い活躍を見せる両受け【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】グレイシアの育成論と対策

ナマコブシ 特性 てんねん 性格 ずぶとい おだやか 持ち物 たべのこし オボンのみ ゴツゴツメット など 確定技 じこさいせい どくどく 技候補 みずびたし まもる ちょうはつ ミラーコート カウンター ひかりのかべ リフレクター うらみ ヌオーより高い耐久ステータスを持つ「てんねん」持ちポケモンです。 オボンのみなどを使わせたくないなど、ピンポイントメタなら採用する人もいるかもしれない。 すべてを兼ね揃えていて、相手に何もさせないポケモンがさせないポケモンがいたとしたら、それは最強のポケモンではないだろうか。 他には、ちょうはつやおにび、一撃必殺技でも対策することが出来るので、環境に出始めているHDアーマーガアの対策をするためにもどれかは持っておいた方がいいでしょう。 高いCを活かすため、Hから削っていくのがおすすめだ。

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【ポケモン剣盾】ヒヒダルマ(ガラル)の育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

これより遅いのはバチンウニ・ツボツボ・ナマコブシしかいません。 物理受け:ナットレイ•。 次のシーズンは最終2桁を目標に頑張っていきたいと思います。 初手に出すことが多く、ほとんどの低耐久アタッカーをタスキ貫通でワンパンすることができ、 数的有利を取りやすかったです。 この度は構築記事を開いていただきありがとうございます。

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【ポケモン剣盾】巨大ラプラスの育成論と対策

アーマーガアの主な役割 前述の通り、アーマーガアも、エアームド、テッカグヤと同様の系譜だ。 とんぼがえり 素早さが高いため、相手の上からダメージを与えながら交代することで自身のHPを温存しつつダメージを稼ぐことができる。 アーマーガアがダイマックスして耐えても、Sでパッチラゴンが勝っているため倒せる 一般的なHBアーマーガア対策をするためには特殊炎・電気を持ったポケモンをパーティ入れるのがおすすめです。 【コンセプト】 ・ステロor状態異常を絡めてこちらのックスエースor鉢巻ゴリラ、スカーフを対面的に通していく。 特性:てつのとげ• ドリュウズの「つのドリル」も1発で当たるとゲームプランがメチャクチャになるので、最悪な技だ。 しかし、種族値はあまり高くないのでドヒドイデのように物理特殊両方の相手をすることは難しいです。

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【ポケモン剣盾】ナットレイの育成論と対策【使いやすい受け!陰キャ派?陽キャ派?】

(10戦くらい戦って強いと感じたポケモンを倒せるポケモンを入れたり、わざや型を変えるとよさそうです。 特性:きけんよち(夢特性) or てつのとげ• 地面技。 ナットレイ• 正直2桁に届かなくてめちゃくちゃ悔しいので次こそは頑張ります。 ステロと組むことで草技の通しにくい飛行や炎タイプにもこのを通しやすくなると考えてステロ巻きと合わせて使用していた。 (シャンデラは特攻がトップレベルだし炎わざで確定1発でアーマーガアが落ちそう)• 環境に多いミミッキュ対策にもなります。 【ナットレイの特徴2】そこそこ高い攻撃種族値 防御だけかと思いきやナットレイは攻撃種族値も94あり、攻撃特化させても十分意表をついた戦いができるほどの数値になっています。 ニンフィア 特性 フェアリースキン 性格 おくびょう 持ち物 こだわりスカーフ 努力値 HP:4 攻撃:0 防御:0 特攻:252 特防:0 素早さ:252 実数値 171-63-85-162-150-123 確定技 ハイパーボイス マジカルフレイム 入れ替え候補技 はかいこうせん シャドーボール サイコショック ねごと あくび 「ハイパーボイス」でサザンドラの「みがわり」を貫通して上から1撃で倒せます。

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ソードシールド攻略|剣盾|鎧の孤島|ポケモン徹底攻略

(あくのはどうでシャンデラは確定1発でやられそう)• ビルドアップ:攻撃と防御のランクが1段階上昇する。 ミミッキュなどのフェアリータイプへの役割遂行(=確実に倒すこと)を意識するなら。 こんにちは。 残飯バンギがほぼ存在しないのは残飯の競争率が高いからだと思いますが、他の候補に伍するほどのスペックはあるのでぜひ試してみてください。 素早さ 通常時、 実数値90で、無振り70族と同速。 たくさんポケモンバトルして上級者目指して頑張りましょー。 トーチカを採用しているのはックスターン消費のため、毒々を入れようか悩んだがパーティには既にあくびと鬼火使いがいるので これ以上別の状態異常を組み込むと逆に回らなくなると思ったから、 最悪PP枯らしも狙えるのも好ポイント。

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【ソードシールド】ポリゴン2の育成論!耐久×火力で幅広い活躍を見せる両受け【ポケモン剣盾】

この技を覚えるという事実だけでも対面した相手の「みがわり」を躊躇させられるため、ダイマックスターンを「みがわり」で稼ぐ戦術を取られにくい。 みなさんも大いに悩んで、素晴らしい調整を考えて欲しい。 ソード・シールド発売時点ではバクガメスに 隠れ特性はありません。 また、アーマーガア同士の対決でお互いに「ちょうはつ」がなく、不毛なビルドアップ合戦になった時に有利になる。 こだわりトリック警戒でフィラのみ(ロトムを混乱させやすい)もありです。 「ハイドロポンプ」はダイマックス技の威力も高いため突破力に期待出来る。 ドリルくちばし元技のダイジェットの効果 S一段階上昇により受けでありながら積みエースになれる可能性を秘めている。

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【最高171/最終375/R2013】ドヒドピクシーで純正受けループ【ポケモン剣盾Season6】

回復技はない(代わりに積みわざを持っていることが多い)• よっぽど刺さっていない相手ではない限り、基本的にすべての相手に選出していました。 相手に がいる場合はなるべくックスを温存しないと影うちでックスが切れた後に倒されることが多く、HP管理が難しいでもありました。 大体の相手は氷柱落としを考慮するとに対して引けないため、初手を無駄打ちさせることが多かった。 初手:アーマーガア vs シャンデラ• ドヒドで毒を撒けないと始まらない。 タイプ 命中率 PP 効果 あく 100 20 3ターンの間、攻撃技しか出せないようにする 「どくどく」を封じる役割を持ちながら、「てっぺき」などの積み技さえもシャットアウトすることができます。

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ポケモン剣盾|アーマーガアの育成論・考察・対策も。技、物理受け兼エース型など【ポケットモンスター・ソードシールド】

物理受けとして非常に優秀だったけれど、対策されすぎて本来の役割対象である や に突破されることが多かったので、余程刺さっていない限りはあまり選出しませんでした。 要するに、 電気や炎の特殊アタッカーを相手にしても、積み技がないなら強引に居座って殴り勝つという型である。 ドリくち採用だとアッキへの遂行が遅くなってしまいますが大体押し切れるし、ギャラへの打点確保のほうが重要です。 ゴリランダー という草タイプ選出をしたとすると、交代先のポケモンにも大ダメージが入ったり最悪一発でやられてしまうかもしれません。 役割対象 アーマーガア とくせい:ミラーアーマー せいかく:わんぱく もちもの:フィラのみ わざ : ボディプレス てっぺき はねやすめ :252- 0- 252- 0- 0- 4 実数値 : 207-107-172- x-105- 88 解説 意識の採用。 「とびひざげり」や「ダイナックル」では弱点を突かれてしまいますが、例えばそれを読んでトゲキッスに交代して受けて、ダイマックスターンを凌ぐといった戦術も効果的です。

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