ユーコン カワイ。 2年間のログポース〜BBGでの旅路総括〜

2年間のログポース〜BBGでの旅路総括〜

フリーランスってのはいつ休んでいいんだかわかんない状態になるのね。 無駄にパックラフトを担いで世界遺産の参詣道を越え、目指すは清流和田川&赤木川!行き当たりばったりの新スタイル熊野詣でが今ここに始まる!山を越え川を越え、いざ、美味しい温泉卵を食いに行こうぜ! 大塔川/和歌山 「大塔川にて身を清めよ!の巻」 (概要) 関西屈指の大激流に、パックラフトほぼ初心者のアツシオガワを突入させてみようぜ!という人体実験企画がスタート!前編の今回は、二日目のそんな地獄に向けた慣らし運転的前哨戦。 やがて仮のレイアウトが届き、ここからはさらに厳しい文字制限の中で己の地肉を削るような文字削り作業に邁進。 神崎川本流/滋賀 「夏の歓落GUY」 (概要) 夏の涼を求めて山中に現れる「歓落GUY」たち。 昨日の夜は泣きたいくらいビビって歩いてたのに、(半分走ってた)なんだか不思議な気持ちですね。 BBGをブログメディアにし始めた当初、「日本で信頼の置けるしっかりした比較レビューしてるのはOutdoorGearzineだけだ。 まさにあの時、あの洞窟内で「よゐこ」が無人島生活をしていたのだ。

Next

公園変態最前線〜再来のPEAKS〜

ユーコンデナリの外観はエスカレードと共通しており、全てのフロントクリップとサイド下部のボディパネルがノーマルのユーコンと異なっていた。 九龍島は、実は近いように見えて結構遠く感じる。 あのアニメ版の北斗の拳がたまにやってた「ここまでの総集編」的な回顧の回ですよ。 後に石垣島でシーカヤックするまで、6年間僕はその誓いを守り続ける事になる。 しかも2018年の新作じゃないことへの言い訳も盛り込まねばならず、全然字数が足りない。 おそらく、この時点で嫁の携帯にもHアラートが届いたことは間違いないだろう。

Next

公園変態最前線〜再来のPEAKS〜

その中の人に「何の撮影してるの?」って聞いたら、「観光PR用のビデオの撮影です」って言う。 横波と風に気をつけないと簡単に横転しそうだ。 頭をすっぽり覆ってくれるボリュームのあるフード付きデザインが好きな人にも選ばれる一枚です。 ぜひ、みなさんも古座川〜九龍島の旅に行ってみてはどうでしょうか?. 子孫繁栄間違いなしです。 前回のブログリニューアル記事からやっぱり随分時が経っちまった。 そこでの撮影を終えた彼は、「まだまだ納得のいく写真が撮れてない」と本日三つ目の公園へ。 デナリ ノーマルのユーコンと同時にデナリも2007年モデルイヤーにモデルチェンジした。

Next

【LONG TRAIL】信越トレイル!80㎞をキャンプしながら歩く! DAY5

と同じ6. もちろん時には場所を変えて別カットも撮影。 どこか悲しさが付きまとってしまった彼らの、100名山伊吹山での渾身のシリセード。 それこそ浦島太郎のようだ。 半年間溜めに溜めた鬱憤は渾身のシリセードで果たしてみせる!しかしそこには半年のブランクの果てに老いが加速してしまった徘徊おじいちゃんの姿が展開。 変なおじさん?それとも凄腕アウトドアライター?その正体は?. ひどい締め方だが、ほんとそうなんですよ。 あれだけ大変な想いをしたけど、やっぱり終わってしまうのは悲しいですね。 ずーっと同じような林道が続いてて少し退屈もしましたが、たまに見せてくれる開けた景色が心を和ませてくれました。

Next

2年間のログポース〜BBGでの旅路総括〜

はよ落ち着かせてまたせっせと記事書かにゃ。 やがて洞窟は島の逆側に到達する。 随分落ち込んで見えるのは、彼が愛してやまない漁港食堂がなかったからだろう。 防風性も備え、雪もしっかりと弾いてくれるので、シーンや用途を選ばず活用できる一枚です。 最近嫁に「邪魔!ケツに歯ブラシ刺すよ!」とか「なんか存在が臭い」とか言われて、なんか「俺もう誰にも必要とされてないんじゃないか?」と落ち込んだもんだけど、みんなのコメントのおかげで生きる希望が湧いて来ました。 それはライトな日帰りスノーハイクの世界。

Next

良い子の犠牲者たち〜九龍島編〜

今後もBBGの方はアツシオガワが盛り上げて行きますし、僕は僕で今回みたいな形でこの業界に貢献していきたいと思ってます。 3L(V8・295馬力)のエンジンが追加された。 4オンス・20デニール・リサイクル・ポリエステル100%。 このPEAKS1月号は、今月12月15日(土)に発売予定(場所によっては日がズレて書店に並ぶようです)。 Outdoor Gearzineの久富です。 これらのエンジンはより小型になったにも関わらずよりパワフルであった。 引用: とまぁ、こんな調子でクセの強すぎる文章が続きます。

Next

2年間のログポース〜BBGでの旅路総括〜

まさかこの先の海の中で「よゐこ濱口」がサメと戦っているとは思いもよらない。 その分所々豪快なボケでいなすという力技で書きました。 蜘蛛の巣に何度もかかったし、泥濘みもちょこちょとあったけど、今日は許せる。 クロームアクセントをふんだんに使用している点がノーマルのユーコンとの外観の相違である。 本来であれば、極上のプライベートビーチで洞窟探検の思い出話とかしながらやるはずだった事だ。 ギアの特徴をちゃんと書きながらも、そこに小さじ一杯程度のボケを捻じりこませるのが至難の業。

Next